人気のコスメやおすすめ美容情報を紹介 | マキアオンライン
最新の美白研究によって明らかになったのは、シミやくすみ、色ムラを引き起こす新たな要因、大気汚染という存在だ。目に見えない敵をどう迎え撃つか、美容のプロによる緊急対談を決行。

〔PR〕最新の美白※2研究によって明らかになったのは、シミやくすみ、色ムラを引き起こす新たな要因、大気汚染という存在だ。目に見えない敵をどう迎え撃つか、美容のプロによる緊急対談を決行。

 目に見えない強敵、大気汚染の害とは? 

忍び寄る危機。美肌の敵は
メラニンだけにあらず!

安倍 これからの季節、紫外線はもちろん、大気汚染から肌を守ることは、もはや一般常識になりつつある昨今。目に見えないからつい、油断しがちですが、大気汚染の問題は年々深刻化しつつありますね。
貴子院長 本当にそうですね。大気汚染の原因物質のひとつPM2.5は、毛穴の約20分の1の大きさで、PM1.0はさらに微細です。目に見えないほどの微粒子なので、肌に付着するだけでなく、毛穴やキメに入り込んだまま残存、微弱な炎症を引き起こす原因になることがわかっています。
安倍 微弱な炎症ということは、シミやくすみの引き金にも?
貴子院長 はい、微弱な炎症が慢性化するとメラノサイトが刺激されてメラニンが活性化。シミやくすみの原因になることがわかっています。
安倍 そう考えると、肌が敏感に揺らぎやすくなる春先は、とくに怖いですね。実はつい最近、もうひとつ耳を疑ったニュースがあります。クラランスの新知見からわかった、大気汚染による肌の酸欠問題です。

都市部をすっぽり覆うスモッグで、太陽の輪郭さえぼけて見えるような状態に。
データ出典元:クラランス InVitro試験結果。中国で大気汚染度の高い都市と低い都市、それぞれ100名の女性の肌を調査

貴子院長 はい、私も驚きました! もともと私たちは、酸素によってエネルギーを産生し、生命を維持していますが、大気汚染の影響によって酸欠状態に陥ると、エネルギー産生量が低下。その結果、肌の再生力やターンオーバーが乱れるなど、肌サイクルが阻害されてしまうんです。
安倍 大気汚染による肌の酸欠状態が肌そのものの力を低下させ、シミやくすみ、色ムラといった問題まで引き起こしていたなんて! まったくもって油断していました。

貴子院長 以前から大気汚染の害は叫ばれていましたが、微弱炎症だけでなく酸欠状態を招いていたこと、データをみて愕然としました。


 日本は大気汚染 世界19

安倍 そうですよね。大気汚染が深刻な地域に住んでいる女性の肌は、41%も酸素量が低く、肌が酸欠状態にあることや、メラニン量が11.8%も過剰だったとは。大気汚染による影響は、住んでいる地域にも左右されます。アジア圏で、しかも都市部となると不利ですよね。ある統計によると、日本は世界の大気汚染19位とか?

貴子院長 実際に、大気汚染が懸念される地域から戻られ、皮膚の炎症を抱えて、クリニックに来られる方が増えています。とくに、乾燥が気になる目もとや口もと、皮膚の薄いところに炎症を起こしている方が多いようです。
安倍 大気汚染の影響を肌に感じている人も増えつつあるんですね。
貴子院長 大気汚染による影響を、肌に感じているということは、体内にも、影響が出ている可能性が。

大気汚染による肌の酸欠
状態が美肌の邪魔に!

安倍 確かに、怖いですね! 大気汚染による影響を受けやすいケースってあるんでしょうか?
貴子院長 バリア機能が低下している、ストレス過多や睡眠不足、冷え性など、酸化ストレスを感じている人は要注意です。
安倍 大気汚染による肌の酸欠状態がシミやくすみを誘発する事実がわかったいま、美白ケアへの意識もアップデートする必要がありますね。
貴子院長 メラニンの活性を抑制するだけでなく、肌そのものの潜在能力を底上げするケア意識が必要です。
安倍 澄んだ空気のように透明感のある肌のためのメラニンケアと酸欠ケア、つまりは“酸素美白”といった新しい定義かもしれません。
貴子院長 そして、日々の生活習慣の見直しも忘れずに、です!

※1 チリやほこりなど ※2 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと



紫外線だけでなく、大気汚染※2が招くシミやくすみ、色ムラ問題が急浮上したいま、美白※3ケアは次世代へ。植物とサイエンスを融合させた、新ブライトニング セラムで、輝くような酸素美白肌を手中に!

ブライトプラス 
ブライトニング セラム

大気汚染による肌の酸欠問題に着目。テンニンカ※4やアセロラ※5をはじめ、厳選された植物成分とヒアルロン酸、ビタミンCなどを配合。リッチなのにみずみずしく浸透する美容液。透明感とうるおいで満たされた印象に。30mL ¥10500(医薬部外品)/クラランス

大気汚染によるくすみ、
色ムラ問題に挑む美白美容液

植物と先進科学を融合させ、美白ケアのメインストリームを牽引し続けるクラランスが、この春新たに着目したのは、大気汚染によって引き起こされる肌の色ムラやシミ、くすみといった問題だ。実際に、大気汚染が深刻なエリアで生活する人とそうでない人の肌を調査。その結果、紫外線だけでなく、大気汚染による肌へのダメージは私たちが想像する以上に厳しいことがわかったのだ。

クラランス ブライトプラス ブライトニング セラムは、大気汚染が肌に与える影響に着目した注目の美容液。“天上界の花”を意味するテンニンカや、野生のサクランボと呼ばれるアセロラをはじめ、厳選された植物成分がエレガントで愛らしいボトルにイン。エマルジョンのように濃密なのに、みずみずしいタッチで肌に吸い込まれるように浸透。ふわりと優しい香りもクラランスならではの処方だ。お手入れ後のもっちり感、澄み渡るような印象にモチベーションもぐんとアップ。紫外線はもちろん、肌にダメージを及ぼす大気汚染が気になる人にとっても、このセラムは味方となってくれるはずだ。

ブライトプラス 
ブライトニング
クッションファンデーション

ブライトプラス ブライトニング セラム共通の美容成分配合。みずみずしい感触で軽やかに密着し、透明感あふれるクリアな印象に仕上げるクッションタイプ。SPF50/PA+++ 全4色 ¥6000(レフィル ¥5000)/クラランス 

 

\INFORMATION/

“酸素美白肌”体験キャンペーン実施中!

クラランスの店頭で“酸素美白肌”体験をしていただいた方に、ブライトプラス ブライトニングセラム(サンプルサイズ3mL)をプレゼント。*なくなり次第終了

 NEWS 
クラランスでは
サステナビリティな
取り組みを強化

持続可能な美しさを提供するため有機栽培された植物成分を採用、パッケージは持続可能な方法で森林から供給されたものを。ブライトニング セラムは20~25%を再生ガラスを利用し、クッションファンデはレフィル対応が可能に。

※1 澄んだ空気のように透明感のある肌のイメージ ※2 チリやほこりなど ※3 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと ※4 テンニンカ果実エキス ※5 アセロラ種子エキス、アセロラエキス ※6 角層まで

●お問い合わせ/クラランス 
03-3470-8545

Twitter
Instagram
Facebook


撮影/出島 悠(モデル)山口恵史(物) ヘア&メイク/輝・ナディア〈Three PEACE〉 イラスト/瀧川裕恵 構成・文/安倍佐和子 企画/若菜遊子(MAQUIA)


※本記事掲載商品の価格は、本体価格(税抜き)で表示しております。掲載価格には消費税は含まれておりませんので、ご注意ください。

UPDOWN