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ピンクメイクはともすると野暮ったくなったり老けて見えたり…大人は使いこなすのが難しい。だから、センス抜群の河北さんに聞いてみた、「今年のピンクどうしたら素敵になる?」
  • フューシャピンクは
    ネイビーで辛口に!

    春のメイクコレクションは心浮きたつピンクが続々。人気ヘア&メイク・河北裕介さんが大人のための春ピンクメイクをレッスン。1本で洒落感が格上げされるフューシャピンクの唇には、ちょっと強めのブルーな眼差しが好相性。

  • 休日はピンクの
    練りを頬と唇に♪

    休日モードならピンクの練りを頬と唇にラフにぽんぽんとのせるだけでOK。顔の中にピンクの分量が多くなるから、なるべく淡く漂わせるようにつけて。目元はノーマスカラ&ノーライナーですっぴんっぽく。

  • 強めリップはノー
    ライン&ノーチーク

    フレッシュに艶めくピンク唇×ほんのり赤みを帯びた目元は、あざとさを1ミリも感じさせない、包容力が高い究極の“モテメイク”。顔の中に赤みの割合が多い分、ノーアイライン&ノーチークで抜けを作り、甘辛バランス調整を。

  • ピンクグラデアイに
    は血色レスリップを

    お洒落を気張りたい、カッコよく攻めたいという日は、パンチはありつつほのかに憂いも感じさせるピンクアイとヌードリップのこなれ感のある組み合わせで、周囲を出し抜いて。

  • グリーンアイの目元
    で大人クラシカル顔

    クラシカルな中に、ほんのりモード感を漂わせたメイクは、モーヴピンクの唇が主役。目元のキワのラインを黒でしっかり締めてしまうと古臭くなるので、ピンクの補色となるブルーがかったグリーンで指でラフにキワのラインを引けば、一気に洗練された雰囲気に。


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