世界初・生シャンプー誕生!シャンプーも「生」の時代「レヴール フレッシュール」誇れるMADE IN JAPAN◆酸化を防ぎ鮮度を守る真空容器がスタイリッシュ!4/10新発売

ヘア
いいね! 11件

真空容器のお陰で最後の一滴まで鮮度を保てるシャンプー!

今日はシャンプーの進化に驚いた取材でした。

生ビール、生足、生パック、生チョコレート、生キャラメル、「生」がつくものがいろいろな分野に増えました。

ついに、、、ヘアケアにも「生」が。

4/10日からはドラッグストアでこのPOPが立つのでしょうね。

インパクトありますね〜

世界初 生シャンプー ※1

(※1) アルミフィルムを用いた真空容器で酸化を防いだヘアケア商品として

Image title

こちらがその新製品。

いつでも新鮮、出来たての状態でシャンプータイムが実現。

特徴は、

1.充填時に外気の浸入を防ぐ、外気を入れないコネクターの採用

2.保管時の外気の浸入を防ぐ空気を通さないアルミフィルムの容器

このお陰で 有用性が高いけれど酸化しやすい成分をしっかり配合、最後の一滴まで品質をキープ。

植物オイルが充分作用する1%以上の配合に成功。

「充分作用する量を配合」と書けるシリーズですよね。

ということは世の中には配合と書いていても作用する量は配合できていないものもあるっていうことなんだあ。。。

と別のことも取材をしながら考えていました。


花屋さんの扉を開けた時の香りがすることも絶対にお伝えしたいことです。

シャンプーを泡立てた泡で香りを試させていただきました。

花々のあの生命力のある青々とした茎や葉のグリーンの香り、

香りが強くて鼻につくような芳香剤の香りではなく、

本当に花屋さんの生花が入ったあの冷蔵ケースを開けた時の香りに近いです。

 ※ 誇張ではなく本当に会場でかいで感じました。)

生シャンプーのメリットは最後まで変わらない上質な香りの品質が維持されていることですね。

今晩実際にシャンプーをしましたところ香りの人工感が低く、香りがドカンと来る芳香系ではなかったですね。

上質で自然の植物に顔を近づけたときのようなを香り。

Image title

髪や頭皮に優れた効果がある植物オイル・ビタミン・アミノ酸は酸化しやすいので

これまでは酸化がシャンプーの成分の進化を拒んでいたわけです。

開発者さんは何年も前から様々な世の中のシャンプーを使って感じてきたことは

「差異があまりない。」

「作りたてを届けられたら...シャンプーを劇的に変えられたら....」という開発者さんの願いが

と作りたての品質をキープすることの挑戦、この製品の発売に結びついたそうです。

この長年の想いの詰まった鮮度を守る真空容器の生シャンプーが容器込みで980円税抜、レフィルで780円。

もっと高いと思いましたね!


枠?

何?フレーム??

スタイリッシュですよね。

左から

頭皮ケアの レブールフレッシュール スカルプ シャンプー トリートメント 

緑色はハリ・コシ対策のレブールフレッシュール リペアシャンプー トリートメント 

紫が保湿対策のレブールフレッシュール モイストシャンプー トリートメント 

Image title

サイドはこんな風な装飾。花や植物を連想。

Image title

酸化したシャンプー、真空保存したシャンプー、色の違い、香りの劣化(異臭)、勉強しました。

Image title

蜂蜜は美容成分として使われる場合は安定させるために

ろ過をし過ぎて有用成分が薄くなってほぼ糖分だけとなってしまった状態の蜂蜜を使うことが多いそうなのですが

真空容器、酸化しない容器のお陰でろ過行程を最小限に抑えて出来るだけ採れたての状態をとどめた蜂蜜を配合。

何てゴージャス!

蜂蜜が配合と書いてあったも有用成分がろ過で ほぼなくなってしまっているコスメも多いって事ですよね^-^;

学ばせていただきました。

生シャンプーに使われている蜂蜜はもちろんこの右側。

Image title

さあ、容器をセッティングしてみます。シールをはがし、

Image title

フレームにレフィルをスライドさせて はめます。簡単。

Image title

そしてディスペンサーをさします。

Image title

容器が大きくてこんもりしていないので

省スペースにも感じます。

Image title

レフィルがあるということもゴミ減量になりますが

立体的なボトル本体のゴミもなくなるわけですね。

あと使ってみて便利だなと分かったことは、

この部分、すき間に指が入って扱いやすいこと。

球体のボトルを持つのでないのでぬるっと滑らないし詰め替えの時もお役立ち。

Image title


Image title


誇れるなこの表示と思ったのがこれ。

MADE IN JAPAN

昨年今年のプレス取材まとめ、トレンド振り返りでも触れさせて頂きました。

https://maquia.hpplus.jp/model_editor/account/shino_maquia/GVhWlgM/YJVkRUA

Image title

先日シャンプー、リンス、先日ドラッグストアでたくさんのブランドのものがどこで生産されているかをチェックしたのですが

タイや、マレーシア、韓国なども多くMADE IN JAPAN思ったより少なかったので生シャンプーのMADE IN  JAPAN嬉しいです。

海外からの観光客さんがお土産に買われるのでしょうね、きっと。

酸化したものは香りも品質も落ちていくのでこの製品に限らず、

ハンドソープもボディソープもレフィルの口を開けっ放しで途中で置いて置くとか、レフィルで詰め替えた容器をフタをせずに放置するとかは良くないですよね。


使用感、効果実感も人工ダメージ毛でテストをして美容師さんだけが気がつくスコアでなく

一般の人にも手触りで毛髪改善に気がつくという数値改善スコアが出ているそうですから仕上りが楽しみですね!


ジャパンゲートウェイ

03-5545-0661

http://reveur-hair.com


RECENT POST

記事一覧へ

UPDOWN