超簡単☆立体感が出て崩れにくい「仕込みチーク」

メイクアップ
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こんにちは☆マキアエキスパートブロガーのmamiです


10月も後半になると冷えますね。

朝晩冷え込むので起きたら体がダルい。疲れが取れない。


思えば7月にギ☆さんと星のや京都に行って疲れをしっかりリセットして以来、3ヶ月分の疲れが溜まっているような・・・ 放出したい!


体が不調だと顔にも現れますよね


どんより顔をごまかそうと急いでチークをつけても逆に厚化粧に見えるし、化粧ノリが悪いからすぐ取れちゃうしどうすればいいの!?とご質問いただくことがチラホラ。


安心してください、教えますよ 


ということで今回は

「顔色がパっと明るくなって取れにくくしかも小顔に見えるチーク術」

をお伝えしたいと思います



☆ファンデーションだけだとこんな感じ

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保湿力高めのツヤ肌ファンデーションを塗った直後。

ツヤ感でイキイキさを狙うものの、隠し切れないくすみでどよーん



☆そこで使ったアイテムはコチラ

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マキア先月号の付録でもある「ETVOS ミネラルクリアリップ&チーク」


指でぽんぽんとスタンプのようにのせます。

こすると土台のファンデーションがヨレるから注意!



☆仕込みチークをするとこんな感じ

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うすく、幅広めにのせるのがコツです。

このクリームチークは「仕込み」であり、これをすることで下からにじむような血色感が出せるってわけ



ここでフェイスパウダーをします。

クリームチーク派の人はこれで終わりだと思うけど、この後にもうひとふんばり



☆使ったアイテムはこれ

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ヴァントルテ ミネラルシルクチークカラー シフォンコーラル



☆これを、仕込みチークの範囲より狭めにブラシでON

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立体的なチークのできあがり☆


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立体的なグラデーションができると斜め45度からの視線もこわくない!


コツは

①仕込みチークは練りタイプのもので肌なじみのよい色を選ぶ

②あくまで「仕込み」なので、色は薄く、幅は広く。

③必ずフェイスパウダーで一旦押さえる

④パウダーチークはブラシで、頬骨に沿って細めに。


だよ♪



ぜひやってみてね☆



今日はここまで!

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