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発表!溺愛♡私の2018ベストコスメ【スキンケア編】!

スキンケア

2月に入って今更感ハンパないですが、私の2018年ベストコスメを振り返ってなかったことに気付いたので、勝手に発表致します!

よろしければ、お付き合いください!

(サムネイルに”AW”と入れましたが、上下半期合わせてのベスコスです。)


今日は【スキンケア編】

まず第3位

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■ DHC クイーン オブ セラム 90g 8000円(抜)


【2018下半期ベストコスメ】美容液部門 第5位のアイテム。

劣化したタンパク質「分解」し、それを新しい「再生」につなげる、いわゆる”オートファジー”の美容液。なので、特によさを実感できるのは、アラフォー以上の方だと思う。


DHC”最高傑作の美容液”というだけあって、エース級の美容成分が盛りだくさん!

まず、オートファジー効果の期待できるメイン成分は、女王蜂由来の希少成分「ロイヤラクチン」にヒントを得た「クイーンビーペプチド」。

他にも、「アミノ酸」やアミノ酸を多く含む「ローヤルゼリーエキス」「加水分解コンキオリン」、角層の水分を保つ「14種のNMF(天然保湿因子)構成成分」を「アミノインジェクター」として配合。

更に、ハリや弾力に欠かせない「ビタミンA(レチノール)」、深いうるおいを与える「トリプルモイスチャライザー」などなど。

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使い始めてすぐ肌が滑らかになってくるのを実感できたし、特に乾燥ジワへの効果がテキメン。

優雅なフローラルの香りも絶妙で、今まで使ったDHCコスメの中で一番好き!


→記事はこちら


続いて第2位

これまたDHC

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■ DHC オリーブバージンオイル クリスタルスキンエッセンス 50mL 3000円(抜)


【2018上半期ベストコスメ】オイル部門 第2位のアイテム。


オイルコスメですが、使ってたのは真夏です。40℃近かったあの灼熱の日々を思い出してください。

そんな地獄のような暑さの中でも愛用してたのは、オイルとは思えないくらいベタつかず、すっと肌になじんでくれるから。

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オイルが苦手な方にこそ、使っていただきたいテクスチャー。


あのロングセラー、オリーブバージンオイルにも使われている「フロール・デ・アセイテ(バージンオイルの精華)」を使用。

スペイン産の有機栽培オリーブ果実からわずかしか得られない、一番絞り(いわゆるエクストラバージンオイル)よりも貴重なオイル。

そのよさを最大限に引き出すために、オイルカプセルなどを使わず、天然のまま分散させることにこだわったそう。


確かに二層に分かれておらず、分散してます!

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2位と3位は迷いましたが、3000円(抜)でこの使い心地、この保湿力は素晴らしいと思い、こちらを2位に。


そしてもともとコスパがすごいのに、今なら更に2000円(抜)もお得な、ハンカチ付きの限定セットつやめき美肌! クリスタルスキンエッセンス 2本 特別セットが!(なくなり次第終了!私は入手済!)


→記事はこちら


そして栄えある第1位

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■ ITRIM

  エレメンタリー ポイントメイクアップ リムーバー 75mL 8,000円(抜)

  エレメンタリー フェイスクレンジングクリーム 110g 12,000円(抜)

  エレメンタリー フェイスソープ 80g 10,000円(抜)

  エレメンタリー スキンローション 125mL 18,000円(抜)

  エレメンタリー スキンエマルジョン 75mL 20,000円(抜)

  エレメンタリー スキンクリーム 35g 38,000円(抜)


若干反則気味な気もしますが、これはラインで選ばせていただきました。選ばざるを得ませんでした。

使い始めてしばらくすると「変わった!」という、同じポーラ・オルビスB.Aをライン使いしたときと同じ感動がありました。


美しい肌印象を左右する、肌内部のメラニン量、血液、皮下組織の状態という基本的なエレメントに着目したシリーズ。

こだわり抜いたオーガニック原料たっぷりの、ラグジュアリーな自然派コスメです。


普段与える系のスキンケアはほぼ直塗りですが、このラインに関しては断然コットン使い推奨。

その方が美容効果の高まる気がするし、優雅なプロセスで、エステの施術を受けているような感覚にもなれるし。独特な芳香植物の香りも、より深く味わえます。


全ていいお値段なので、ラインで揃えるのは、、、という方には、まずスキンエマルジョン(乳液)をオススメ。

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軽いテクスチャーながら、美容液のような濃密さを持ち、スキンケアの締めにもできるし、エレメンタリー ラインの特長を十分実感できると思う。

もしくは、【2018下半期ベストコスメ】クリーム部門 第5位を受賞したスキンクリーム。お値段はかなりジャンプアップするけど。


美しい丸みを帯びた容器は、国際的なアワードで数々の賞を受賞しているデザイナー吉岡徳仁氏によるデザイン。

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なにもかもが美しく優雅で、日々の雑事を忘れさせてくれる癒しのライン。

コスメは、「肌」だけでなく「心」も潤してくれるものだと実感できます。そんなわけで、ぶっちぎりの第1位♡


→記事はこちら


恥を忍んで【メイク編】もそのうちお送りすると思います☆


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