ツヤよしモチよし発色よし!クッションチークがやっぱりすごい!

メイクアップ
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クッションファンデに合わせるチークは、やっぱりクッションチーク!

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■ ランコム  クッションブラッシュ スプティル 5600円(込)


クッションファンデを入手する前に、チークをフラゲ☆


オンブル イプノ スティロ #14 パッション パッシフロール(限定パープル)に合わせて選んでいただいたカラーは、#22

オンブル イプノ スティロのレポートはこちら

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付属のパフは、こんなうっすいの大丈夫?と思うお品ですが、これがどうして使いやすい!

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クリームチークのスポンジ付けは、mami先生も昔から推奨されていて、私もそうですよね~と思うのですが、私ごときのテクではどうしてもムラ付きしてしまうのです。狙いが外れるといいますか。

力加減も誤って、せっかくコンシーラーで消したシミが再び「こんにちは」してしまうことも。。


それが、このコンパクトで薄いパフだと塗りたいところに狙い撃ちできるし、力加減を誤ることもありません!

Image title明るく透明感のある発色。

パウダーはもちろん、クリームとも違う軽い使い心地。でも、ちゃんと色持ちします。


何といってもこのツヤ感!

なるほど、これならクッションファンデのツヤ感を殺すこともありません。

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ただその分、この写真で歴然ですが(私の場合)頬の毛穴が目立ちます。(先日ご紹介したフローフシのエリアファンディと同じ問題。)

ということで、普段は透明感のあるパウダー(エスト ロングラスティング ルースパウダー ルーセント)を軽く重ねて使ってます。


なお、クッションファンデは、ランコムをタッチアップ。フローフシは店頭で試し塗り。

ともにツヤ感スゴイ!

ランコムの方が滑らかなつけ心地で、フローフシはベタ付きが気になりました。

そうこうしているうちに、汗の季節になってきたので、崩れの気になる私はしばらく見送る予定。


クッションチークは崩れる心配がないので、これからもガンガン使います!

明日から韓国に行ってくるので、向こうでもチェックしてきます!


ちなみに、パフの薄さに反比例して、ケースは分厚い。

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ちょっとポーチに入れるには存在感あり過ぎなので、ここだけ何とかなればな~と思ってます☆

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