【新商品発表会レポ】クレ・ド・ポー ボーテの新美容液&リップグロス

メイクアップ
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あっという間に、12月。師走です。


クリスマスコフレや限定コスメにワクワクする、コスメハンティングが楽しいこの時期。

来月には新しい年を迎え、新商品も気になるところ。


先日、表参道・TRUNK HOTELで行われた「クレ・ド・ポー ボーテ」の新商品発表会にて、2018年春に新発売となる最先端美容液 & 新リップをひと足お先にチェックしてきました!


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■”4D”で肌の見え方ごと変える!最先端技術のハリ美容液


新たな年の幕開けにふさわしい、新時代の最先端美容液が2017年2月21日に誕生!


エイジングサインに逆らうようにアプローチする”アンチエイジング”ではなく、年齢を重ねながら肌の印象そのものを前向きにデザインしていく……という新発想で肌の『ハリ』に着目した美容液。


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『クレ・ド・ポー ボーテ セラムラフェルミサン S』

(医薬部外品) 美容液

40g / 32,400円(税込)


シミやシワも気になるけれど、パッと見た時の肌印象というのは、その人自身のイメージにまで影響を与えるといっても過言ではないかもしれない。


なんとなく疲れたようなイメージや、年齢に関わらず“老けた印象”をもたらす『たるみ』。


『たるみ』レベルまでのケアを化粧品で実現するのは、とても難易度の高いテーマですが、たるみに影響する肌の『ハリ作り』を根本から見直し、研究されて見いだされたのが、

『ハリを感じにくい肌は“肌表面のキメ一つひとつが伸びて見える”』ということ。


化粧品ではなかなかケアしきれない、肌の土台レベルで目に見える『ハリ』の実現を目指してヒントとされたのが、最先端の美容医療。


ハリのもととなる、真皮層への立体的な働きかけに加えて、肌表面の影にもアプローチし“3D+1D”の“4D”で、ふっくらと若々しい印象の肌に導くのが、これまでのエイジングケア美容液では成しえなかった新たな策。


なかなか目に見える効果を感じにくいのが、ハリケア用スキンケアですが、資生堂の最先端技術による最新傑作ということで、肌の変化がこれから楽しみ!!


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