キーワードは『細胞レベルのアンチエイジング』。10年の研究から生まれた最高峰の新スキンケア♪

スキンケア
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9月1日にアスタリフトシリーズ最高峰の新スキンケアとして発売された【ASTALIFT IN-FOCUS】の座談会に参加してまいりました!


大好きなアスタリフトから新シリーズが登場するなんて!!


大興奮しながら伺ってきたお話をレポートさせていただきます。



◆肌の【自ら美しくなろう】とする力に着目


今回誕生した【ASTALIFT IN-FOCUS】

肌の【自ら美しくなろう】とする潜在能力にアプローチする、新概念のプレステージスキンケアシリーズです。


この潜在能力を高める上でキーとなるのが『幹細胞』。


<幹細胞とは>
新しい細胞を生み出す能力を持つ、母細胞のこと。

(学生の頃、理科の授業で学んだ、あの『幹細胞』です!)

肌には「真皮幹細胞」と「表皮幹細胞」の2種類が存在していてそれぞれ異なる役割を担っています。

細胞レベルで老化を防ぐことに着目したのが【ASTALIFT IN-FOCUS】です。



◆着目したのは幹細胞の【質】


今までのエイジングケアで重要視されていたのは、幹細胞の【数】でした。

しかし、富士フイルムは、その【質】に着目しました。


なぜ、【質】>【数】なのか。

理由は簡単。


質の良い幹細胞
 ⇒よく動く(どんどん細胞分裂する)

質の悪い幹細胞
 ⇒動きが悪い(ほとんど細胞分裂せずに、死んでしまう))


だから。


いくら数が多くても、質が悪ければどんどん老化していく一方。

質の良い幹細胞を見極め、活性化すれば、新しい細胞にどんどん生まれ変われるということです。


でも、どうすれば幹細胞を活性化できるのでしょうか・・。


富士フイルムは独自研究の結果、

真皮幹細胞から分泌される細胞増殖因子『IGF-1』というシグナルが幹細胞の細胞分裂を活性化する

ことを明らかにしました。


そして、このシグナルの分泌を促進する効果が『ボスウェリン酸』という成分にあることを発見しました!


しかし、この『ボスウェリン酸』、水に溶けにくいらしい

これでは化粧品に配合したとしても、肌へほどんど吸収させることができません。


ここからが、富士フイルムのすごいところ。

独自のナノテクノロジーにより『ボスウェリン酸』をナノ化し、肌への浸透性を3倍に高め、その効果を最大限に引き出す『ナノボスウェリン酸』を開発しました。


こうして【ASTALIFT IN-FOCUS】が誕生しました。



今回の座談会ではシリーズ第一弾のアイテムとして発売される美容液【セルアクティブセラム】をお試しさせていただきました。

ひと言で表現すると。。


極上のうるおい感と浸透スピードが本当にすごい!


次ページで新製品を詳しくご紹介致します。

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