私の美肌のための【常備薬】はこれっ!

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今日は、MAQUIAの半期に一度のビックイベント!

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この日のために、スキンケアやヘアケア、ネイルやダイエットを頑張ってきましたよね。

でも、急に肌寒くなってきて、体調も崩しがち…。

インナーケアにも力を入れなきゃ、体調を崩しちゃう!


そんな私の、常備薬をご紹介しますね!

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*一種類のせるの忘れちゃった!


常備薬といっても、病気とかじゃないですよ!

美肌のために毎日飲み続けている、お医者さんで処方してもらっているビタミン剤です。

いろんなサプリメントが出回っていますが、何年も飲み続けているビタミン剤は、皮膚科で処方してもらっていますよ!

信頼できるお医者様に肌を診てもらっての処方なので、安心です。


私が飲んでいるのは、5種類!

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すごく大量でしょ!

これで、3ヶ月分になります。

保険適用でおよそ4000円!


中身はというと…


シナール(ビタミンC)

・しみ、そばかす、日やけかぶれによる色素沈着の緩和

・歯ぐきからの出血、鼻出血の予防

・肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期のビタミンCの補給


ユベラ(ビタミンE)

・血行促進

・肉体疲労時のビタミンEの補給

・手足の冷えやしもやけ、動脈硬化症


L-システイン錠

・健やかな肌を維持するための効果

・シミや色素沈着の原因となるメラニン色素の抑制効果・肌のターンオーバー機能を促進して、メラニンを外へ押し出す効果

・色の強い茶色いシミや赤紫色の色素沈着の色を薄くしてくれる効果


リカバリン(トランサミン)

・止血作用(出血を抑える作用)

・抗炎症作用(炎症を和らげる作用)


ビフロキシン(ビタミンB2.B6)

・湿疹・皮膚炎群、口唇炎・口角炎・口内炎



これらを飲み続けて、肌荒れが減りましたよ!

処方薬は、効果がある分、副作用もつきもの!

ビタミンだからと言って、

むやみやたらに飲むのはNG!

特に妊娠中や授乳中は、しっかりとお医者様の指示に従いましょうね!

エイジングに効果のあるビタミンAは、赤ちゃんを望んでいる方は、奇形児が生まれるリスクが高まるため禁忌だそうです。


自分のことをしっかり理解してくれるお医者様のもとで処方してもらってくださいね!

使い方によっては、自分により良い効果をもたらしてくれるお薬。

上手に付き合って、美肌を手に入れましょ!


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