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ギャル出身者必見♪今どき感が作れるダマにならない漆黒まつげ《デジャヴュ 塗るつけまつげ自まつげ際立てタイプセミナーレポ》

メイクアップ

MAQUIA編集部様より、デジャヴュ塗るつけまつげ自まつげ際立てタイプのセミナーにご招待いただきました♡

メイクアップアーティストのイガリシノブさんを講師に招いての贅沢レッスン♡

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早速レポしていきます!

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デジャヴュ 塗るつけまつげ

自まつげ際立てタイプ

 1,200円+税

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ロングでもボリュームでもない、自まつげ際立てタイプ。

私たちのまつ毛って、塗りにくい部分や産毛なども含めてなんと25%も塗り残しがあるそうです。

デジャヴュの塗るつけまつげは今まで届かなかった細部の毛までキャッチしてくれて、自然な仕上がりなのにしっかりとアイライン効果も出る優れもの。


使ってみた感想はざっとこんな感じです(^^)

・極薄フィルムで本当にダマができない!!

・根本からしっかりと塗れる

・すっと伸びてすっと付く

・下睫毛にも塗りやすい

・お湯で簡単オフできる。

ストレスなく使えるのがうれしい。


コームでとかざずともダマなしです♪

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■イガリシノブさんはデジャヴュ塗るつけまつげについて以下のような感想を話されていました↓

・ダマにならず、スーっと同じ量がついてくれるので、キレイな漆黒を作り出せる。

・今の時代のメイクにマッチする

・力いらずのブラシなので、失敗が防げる

・根本からマスカラを重ねられるのでアイライン風になる


どんなにきれいにメイクをしていても、顔の中にある一ミリの粗の方に目が言ってしまうそう…

ということは、マスカラをつけたときに根本に一ミリでも空白ができてしまうと、それだけで顔の凹凸感を損ねてしまうらしいのです。


さらに根本を逃してマスカラを塗ることで、ついついアイラインを濃く引いてしまいがち。

その延長でアイラインで幅を出そうとしたり、過剰にハネさせてしまうこともある。

こういうやり過ぎメイクは今っぽくない。


まずは自まつげを際立たせ、その後にアイラインを引いていくことが今どきメイクのコツの一つだそうです。

メイクテクの詳細はブログ後半で!


まずは製品の魅力について↓

■計算され尽くされたこだわりのブラシ

このブラシは◯でも□でもなく、三角形△。

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面で塗ることができるので液の付きがアップするというわけです。


そしてブラシの先端の毛は1.5mという超極細設計!

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産毛までキャッチできる秘密はここにあったのでした。

コンパクトサイズなので下まつげにも塗りやすい♪



■310通り実験済みの内容成分 スムースフィットフィルム

密着力が高く、ダマにならない、擦れに強いのが塗るつけまつげの特徴です。

オイルとポリマー、そしてサラサラパウダーを配合することでこの高密着な質感が作り出せるんだそう!


画像の左側はオイルとポリマーのみの配合。

右側がさらさらパウダーを追加したもの。

後者の方がなめらかな液体になっているのがわかります。

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それだけでなく、まつ毛のうるおいをキープできる美容液成分も配合されています!

さらにフィルムタイプでお湯でさっとオフできます♡



続いてイガリシノブさんによる、今風まつげの作り方についてもご紹介します!

今までのやり方にダメ出しされてしまったような、、、

目からウロコのテクニックです♡


■オーソドックスな工程

①まつげについているファンデやシャドウの粉を指でちょんちょんちょんととっていく。

②ホットビューラーもしくはドライヤーを使って熱を加える。

(まつ毛も髪の毛と同じで、熱を与えるとコシやツヤが蘇るのだそう)

③ビューラーをあてて、根本だけぐっぐっぐっと3回ほど上げていく。

④塗るつけまつげを乗せて行きます。


《ポイント1》

イミュ アイプチ フィットカーラー

本体価格1500円(替えゴム2個付き)

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このビューラー、イガリさんのメイクを助けてくれた画期的なテクニックいらずのものだそう。

イガリさん、今はこのビューラーしか持ち歩いてないそうです。


《ポイント2》

これまでの概念が覆された、一番重要な塗り方ポイントです!

・塗るつけまつげのブラシを根本にグっと置く。

そのときにブラシをすこし内側に入れ込み、根本をキャッチ。

こうすることで25%の塗り残し部分に液体が密着してくれるんです!

そして、1,2,3秒固定後、ブラシを内側の鼻の方に向けて離します。


今までは目尻に向かってサッサッと伸ばしていた方がほとんどだと思いますが、全く正反対のやり方です。

こうすることで根本部分の産毛もしっかりと正面を向いてくれるんです。


まつ毛が前を向くと、顔の凹凸がはっきりし、メリハリ顔が作れます(^_^)

ちなみに正面に向けて放すのもNG。

「固定してから内側に放す」

簡単なのに日ごろの癖が邪魔をする…!


《ポイント3》

少し前はしっかりとカールされたお人形さんのようなまつげが人気でしたが、、、

今はまつげのアウトラインが自分の目の形に沿っているようなナチュラルなカールが主流なんだとか。

本人の目の形を際立たせるのが◎


根元までしっかりと液がつくことでアイラインなしでも存在感のある目元が完成です!

カールも少し控えめにしてみました。

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■一重さんの場合

白目は最高のハイライト

・まつ毛を上げて、隠れている白目をしっかりと際立たせる

・アイライン効果で白目を強調する

この2つに気をつけると顔の印象がぐっと変わるそうです。


特に目尻のまつ毛はしっかりと上げ、画像の黒く塗りつぶされている部分を強調させるイメージで。

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ビューラーは柄を鼻の方向に曲げて少し斜めに使ってあげます。

まずは目尻→中央→目頭の順番に3回にわけて根本から三回上げていく。

マスカラも目尻→中央→目頭と、3回にわけて塗布していきます。

小分けにして丁寧にやることで、より白目を強調できるそうです。



不自然なひじきまつ毛、頑張り過ぎたムラムラまつ毛から卒業したい方、今風まつ毛に挑戦したい方、是非試してみてくださいね♪



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