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最新で最強!コラーゲン科学は次のステージへ

スキンケア

美容と言えば『コラーゲン』

もはや当たり前のようになっています。


これだけブームになる前から、

約30年に渡り、コラーゲン研究をしてきた資生堂エリクシールから

新・濃密美容液が誕生!


先日行われたマキアビューティナイトでは、

エリクシールのステージセミナーが開催

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★皮膚の厚みは約2㎜と、意外に薄い

皮膚の構造は「表皮」「真皮」「皮下組織」で成り立っています。

一般的に肌と言われているのは「表皮」「真皮」で その厚さは約2mm

その「真皮」の大半をしめているのが『コラーゲン』


コラーゲンって、なんとなく皮膚の奥にあるイメージですが、

その2mmの中にあるとは!

そのため、コラーゲンは簡単に傷ついてしまうんですね…。



★30代でコラーゲン生成の線維芽細胞減少する

コラーゲンは紫外線や外的刺激で傷つきやすいだけでなく、

30代になると、コラーゲンを生成するための細胞(繊維芽細胞)が減少してしまうのです!

コラーゲンは、年齢とともに「減る」だけでなく 「細く」もなるのです(*_*)


まさに30代の私。

私の肌はこうしている間にも、コラーゲンがヨワヨワになってるのね…。



★肌に重要なコラーゲンは3種類

コラーゲンは、現在約30種類ほど確認されています。

その中でも肌に重要なのはこの3種類!


Ⅰ型コラーゲン:真皮にたくさんあり、皮膚の強さを生み出す働きがある。

Ⅳ型コラーゲン:表皮と真皮をつなぎとめる役割をもつ。表皮を健康な状態に保つ働きをしているシート型のコラーゲン。

Ⅶ型コラーゲン:表皮と真皮の間にある『吊り型コラーゲン』と言われるもの。真皮にあるコラーゲンを吊り上げて、表皮とつなぎ合わせるもの。



★コラーゲンを制するものは、アンチエイジングを制する!

加齢や乾燥、紫外線などの刺激で、吊り型コラーゲンは減少してしまう…。

そのため、肌はたるみ、ツヤも失われてしまう(*_*)


資生堂は、長年の研究の末に

なんと、吊り型コラーゲンの再生に成功!!


その技術から生み出されたのが…

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