♥ 溺愛アスタリフト 10年目の節目にふさわしいエイジングケアアイテム登場!!

スキンケア

アスタリフト誕生より10年。


誕生より10年間、その技術と効果にほれ込み、溺愛続けています。

アスタリフト製品は全て使ったことがあるので、なんでもきいて。笑

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そんなアスタリフトから、

ハイブランド美容液が、9月1日より発売開始されました!


アスタリフト

イン-フォーカス セルアクティブ セラム

30ml/12,960 円(税込)

http://shop-healthcare.fujifilm.jp/special/in-focus/?wapr=599a8b9a

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集英社にて、マキアブロガーと一緒に、その素晴らしい技術を

ご紹介頂いたので、ご紹介しますね。(みみぞー、ぷぅちゃんと

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アンチエイジングに重要な影響があるといわれている幹細胞

皮膚には5種類の幹細胞が存在するといわれていますが、その中の、


♥ 表皮幹細胞

 (肌のターンオーバーに重要な役割を担う)

♥ 真皮幹細胞

 (コラーゲンやエラスチンを作り出し、肌にハリをもたらす)


に着目、これら幹細胞の質を改善させることで、


・幹細胞の老化抑制

・幹細胞の活動度改善


を目指して作られたのが、このセルアクティブセラム


東京医科歯科大学 難波准教授が開発した、幹細胞の質を見極める、

ステムセルモーションという解析方法で表皮幹細胞を観察したところ、


回転の早い表皮幹細胞はどんどん細胞分裂して増えていくのに対し、

回転の遅い表皮幹細胞は分裂が遅く、最後には自らも消滅して

しまうことがわかったのだとか。


活動量が多い幹細胞は分裂し増える!


つまり、幹細胞を活性化させることで、ターンオーバーの働きを促し

コラーゲンやエラスチンを作り出して肌にハリをもたらしてくれるというわけ。



次に、どの因子が活動量に影響を与えているのか検証した結果、

細胞増殖因子「IGF-1」が幹細胞の活性化に影響することが判明。


つまり、「IGF-1」を投入すれば、結果幹細胞が増える!


この「IGF-1」の分泌を促進するのが「ボスウェリン酸」。


ボスウェリン酸は水に溶けにくい性質で、通常の化粧品では

取り入れるのは難しいのですが、そこはナノ技術の富士フイルム


ナノ化開発された、「ナノボスウェリン酸」により、

肌への浸透性が高まり、効果を最大限引き出すことが出来る!



テクスチャですが、手に出した時にはジェルなのですが、

肌にふれるとすぐに液体に変化

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これは、油分を高密度でナノ化したゲルが、肌上の微量な塩分を感知し、

肌に触れた部分から液体に変化する、イオンセンシング技術によるもの。


肌にのせた瞬間、肌の深部に浸透する感覚がわかりますよ。

塗った後の肌質は、かなりもっちり~。


塗った時のツッパリ感などはないのですが、

塗った瞬間顔が引き上げられたように見えて驚き!


重力に負けて下がっていた肌上のドロップ毛穴に、セラムが浸透して

顔がふっくらとして引き上げられたように見えている感じ。すごいです。



過去のアスタリフト製品はバラの香りだったのですが、このセラムは、


トップノート:ベルガモット、バーベナ、プチグレンティー

ミドルノート:ローズ、ジャスミン、マグノリア

ラストノート:ムスク、アンバー、サンダルウッド


となっていて、上品で癒される香りになっています。


このセラムから、百貨店の取り扱いが始まるそうです。

今後の展開にも期待が持てますね!



(次ページは、同じく9月1日発売のナイトクリームについて)




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