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「若い頃に戻りたい」って言わない生き方、美容を。

昨日もブログに書いたように、12/9水曜日に誕生日を迎え、34歳になりました。


歳をまたひとつ重ねて思うこと。


「年齢は記号でしかない」とか、「年齢不詳」とかに憧れを持っている時期も、以前はありましたが・・・。

なんか、そんなのを目標にしちゃうと、かえって、ヘア&メイクとか、無理しちゃって、アンバランスになるんじゃないかなって思いまして。


いまは、年相応でいい。 

年齢に合った、スキンケア&メイク&ヘアでいく。


・・・でも、ちょっとだけでも、年下に見えたら嬉しいな♥

(年上に見えるのだけは避けよう!)」

っていう 気持ちです。


私の場合はですね、ちょっと特例で・・・。

>>>笑撃ビフォー・アフター!実は私、いまより+10キロ太っていました。>>>

という記事に書いた通り、

12年前の、若い頃のほうが、太っていて、黒髪で、地味子で、いま見返すとよっぽど・・・おばさんのようなのですよね(爆)

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そういうわけで、余計に「若い頃に戻りたい」「あの頃が一番よかった~」とは思わないわけですが(爆)



若い頃から、キレイで美しかった方はそりゃ、そこに加齢が加わると、昔と比べて苦しいと思います・・・(と勝手に想像)

私は昔が太っていてイケてなかったから 今の方が好きって思えるフシもあるので、

なんか(青春時代を無駄にしたくせに)得したような錯覚に陥るときがありますが(笑)


とはいえ!!!!


太ってはいましたが、肌は確実に!昔の方が つるんつるんで、キレイでした。

就活するまで、22歳まで、わたし大学に すっぴん+日焼け止め+パウダーだけで行けていたので。

スキンケアだって、ほとんど何もしなくてもキレイだったもんな~肌は。


でも、時間を逆戻りになんてできないし、残念ながら、加齢は進みます。


なので、

①年齢に合ったスキンケア

たとえば・・・

マキア2015年下半期ベストコスメ

エイジングケア部門 第1位に選ばれた、

エスティ ローダー ニュー ディメンション エキスパート セラム 

記事はコチラ>>>【ベスコス】スッキリ輪郭&ふっくら頬♥同時に叶える美容液>>>

等を使って、「年上に見える」のだけは避けるように、ケアしたり。

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②年齢に合ったメイク

大人女性だからこそ、似合うメイクをしてみたり。

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③年齢に合ったヘアスタイル

私の場合、前髪をつくらずに流したショートボブで、大人女性らしい、

若作りしていないヘアを楽しんでいます♪

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あくまでも、持論ですが。


若い子と同じような 甘々なヘア&メイク&ファッションをしたほうが、老けて見える気がするのです。

一見すると、20代前半かな、みたいなヘア&メイクを30代でしちゃうと、「あれ、よく見ると ・・・老けてる・・・え・・・この人、何歳だ」ってなるのが恐ろしいです。


であれば、大人っぽいヘア&メイクにしちゃったほうが 潔い気がして。

大人は、大人女性であることを楽しもう、みたいな。

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でもね、「あ~いかにも34歳の肌だね、輪郭だね」っていうのは嫌なので(←え)

顎ラインとか、お肌とか、ちょっとお手入れしてあげて、すこぉし 年下に見えるようにはしていきたいです。


できれば、30歳くらいか、20代後半って言われておきたい…

いちよう、サロンモデルの現場に行くと だいたい20代後半だと思った、と言われるので、まだ合格!

たまに、25歳、26歳かと思った、とか信じられないこと言ってくれる人いるので、調子のりそうになりますが、「さすがにそりゃない!」その人は特例と、ちゃんと自覚しておきます(笑)

よって、-10歳!とかは絶対目指しません、無理しません!



というわけで、34歳になり、アラフォーも だいぶ近くなってまいりましたが、


「あの頃が1番よかったな~」ってならないように、

そのときどきの自分に合った、スタイルを見出していきたいと思います!


34歳ならではの、美容を楽しみたいと思います♥


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